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水雲風

とりあえず人生を記録と妄想の吐き出しの地

餃子パーティー(2005/06/30)

gyoza.jpg

写真:机の上に並べた餃子

今日は研究室で餃子を作ってくった。
10人が参加した。

白菜1/2
ニラ3束
豚挽き肉5パック
しいたけ3パック
卵1パック(6個)
にんにく6個
しょうが1パック
冷凍えび1パック
餃子皮300枚
塩、餃子のたれ、茶3本

ぐらいを買って来た。

白菜1/4、ニラ1束、ひき肉2パック、しいたけ1パック、卵2個、
にんにく1個、しょうが半個ぐらいの割合で調味料と混ぜて
包んで焼いた。
結局ご飯付きで2/3くらいしか消費できなかった。

餃子は適当に材料を混ぜて、適当に焼いてもおいしくできるから良い。
皮をみんなで包むのも楽しいものだ。
焼き方とかは人によって大分違うし、焼き方で
かなり味が変わるのがわかった。

何故か食事後、数人でうろ覚えお絵描き大会をしてた。
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  1. 2005/06/30(木) 23:55:29|
  2. 日記
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ブログをスタート(2005/06/29)

ブログを始めてみました。

それにしても今日は久しぶりに雨が降りました。
全然梅雨らしくない天気が続いていて、
水不足が言われていましたがちょっとは潤ったかな。
大学の前で葉っぱがしおれてた木が生き生きとしてます。

最近、環境やエネルギ問題は重大な局面に来ているのではと思います。
こういう変化は直線的ではなく、ある程度まで正常に保たれ
閾値をこえると、一気に変化していくような気がします。
最近の地震といい、平和な時代は終わってしまった気がします。
  1. 2005/06/29(水) 11:13:39|
  2. 未分類
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ハバネロ育成記(2005/06/28)

050628uekaemaes.jpg

写真:植えかえ前のハバネロ

050628uekaegos.jpg

写真:植えかえたハバネロ

ふとあるハバネロの鉢の下を除いてみたら根っ子が飛び出してた。
鉢がやはり小さいらしいので、植えかえることにした。

まず、ダイソーで、土、プランター、水漏れ用の受け皿、植物活力剤
の合計400円を購入した。

この土は、以前に購入した水で膨らむ土がスカスカで栄養なさそう
なので栄養のために購入した。
植物活力剤は前のが無くなったので追加分であるが、
この活力剤の出がよくわからない。
土に挿しといても全然減ってなかったり、半日で半分が無くなったりする。
帰ってから気づいたがプランターにハバネロを2つしか
いれる余裕がなかった。他に適当な大きさの受け皿がなかったので、
室内で育てるためにはしょうがない。

植えかえ作業で前の鉢からハバネロを抜いてみると、
鉢の側面部分まで根がびっしりはえていた。
どおりで、水捌けがいい土なのに、多量に水をやっても
下に洩れてこないわけだ。
相当窮屈だったのかも。
これを見て他のまだ根が下から出てきてないハバネロも
鉢を大きくした方が良いのではないかと思った。
そのうち実行しよう。
それにしても、これ以上大きくなってももう植えかえは無理だ。
どこまで大きくなってしまうのだろう。 [ハバネロ育成記]の続きを読む
  1. 2005/06/28(火) 10:23:35|
  2. 植物
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「小野田寛郎 -わがルバン島の30年戦争-」を読んで(2005/06/20)



前にあった日本兵騒動で、
ルバン島で終戦を知らずに戦っていた小野田寛朗に興味を持ち
「小野田寛朗 -わがルバン島の30年戦争-」を読んだ。

ホントは「わが回想のルバング島―情報将校の遅すぎた帰還 」
か「わが回想のルバング島 朝日文庫」を読みたかったのだが、
Amazonで売っておらず買えなかった。

この本では小野田さんが日本に帰ってからの話が無く、
ルバン島での話が中心だったので、その点は不満だった。
ルバン島での話は確かに核となるものだが、
日本に帰ってからどう感じたかというのも非常に興味深い。
いままでの価値観を崩されてどうしたかというのに興味がある。
やはり、日本に帰ってからの話も含めたものが
小野田さんの人生の全てだろう。

この本を読んで、小野田さんのような状況になったのは、
小野田さんが元々ゲリラ的な役割を担っていて、
情報戦の教育を受けており、情報を吟味する能力があったのと、
一番は小野田さんが物事に対して戦略を持ち、
実行していくだけの行動力があった人だからだと感じた。

自分の国のために働くという強い目標を持ち、
そのためにゲリラ戦で敵をひきつけるという
手段を行っていけたのは、なかなか凡人では出来ないと思う。

しかし、本を読んで、理解できないことではなかったし、
実際に自分がその状況にあったらと考えることはできた。

過去の歴史というものは学ぶべきことが多い。
というか、考える元は過去からしか得られない。
特に戦争という極限状況の典型で、
人間の歴史を占めてきた戦争で、
人間がどう行動したのかということは興味深いし、
戦争がどのようなものか知りたいと思う。
  1. 2005/06/20(月) 10:01:24|
  2. 本感想
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ハバネロ育成記(2005/06/13)

050613s.jpg

写真:すくすく育ってる


最近、家の方は米のとぎ汁を夕方に1回あげるようにしてる。
とぎ汁はいろいろ効用があるらしい。
お米のとぎ汁
  1. 2005/06/13(月) 09:04:07|
  2. 植物
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ハバネロ育成記(2005/06/08)

050608s.jpg

写真:学校での鉢分け後の栽培の様子

学校の方の栽培の様子です。
日が当たらないので、蛍光灯を近づけてます。
やっぱり日に当てた方が良いのはわかるけど、
ここらへんは塩分を含んだ雨が降るのもあって、
外に出しておくのが出来ない。
風も強くて外に出しておくと茎が折れそうになる。
  1. 2005/06/08(水) 08:45:55|
  2. 植物
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ハバネロ育成記(2005/06/07)

050607.jpg

写真:鉢わけ後のハバネロ


そろそろ容器が手狭になってきていたので、ダイソーに鉢分け用の道具を買いに行った。
10個くらいの鉢、植物活力剤6個入り、水で増える土、小さいスコップ、水吹き
皿6つ(←一番高かった2つで100円、上のは全部1セットで100円)を買った(合計800円)。
自分は今まで植物を育てたことがないに等しいので、
ドキドキしながら土を掘って5つの鉢に植え替えた。
何とかうまくいった。

日の当たる方へ葉を向けるというのと、葉は上から見ると最大に日が当たるように
できているのがスゴイ。
家では2つはなるべく午前中だけでも日が当たるようにして育てて、
学校で卓上の蛍光灯を近づけて育てている。
辛いトウガラシが収穫できるといいのだが。
  1. 2005/06/07(火) 08:40:18|
  2. 植物
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libretto l2 HDD換装とメモリ増設(2005/06/01)

自分はノートパソコンでlibretto L2を持っているが、
HDD 10GB,メモリ 128MB,CPU 600MHzと非力なので、買い替えを検討した。

条件は、HDD 60GB以上、メモリ 512MB以上、CPU PentiumM、重量3kg以下(出来るだけ軽く)、
ビデオチップ geforceかradeon、ビデオメモリ 64Mb以上、価格 出来るだけ安く
というアホなもの。

でいろいろなメーカを比べて見て思ったこと。
○DELL、コストパフォーマンスがダントツで高い。
信頼性と性能と価格の全てを妥協するギリギリのところかも。
○HP、安い。能力を求めないならこれかも。今回の条件に合わず。
○NEC、安いのが多いがメーカが嫌い。
○MAC、コストパフォーマンスは高いし、OSXでlinuxの資産が使える。
○ショップブランド、コストパフォーマンスは高いが、発熱や騒音など
の仕様に表示されないところが気になる。ネットでの評価もあまり見ること
ができない。
○その他、性能に見合った値段。

全体的に思ったのは、高性能(特にグラフィック)にすれば重量が重くなり、
発熱や冷却ファンの音がうるさくなる。
仕様に乗っていない発熱や騒音は結構重要、またネット上で評判が悪いのも怖い。
価格.comamazon2ちゃんねるで情報を集められる。
簡単に分ければ、モバイル性を重視するか性能を重視するかの2つになる。
当然片方を求めれば片方が犠牲になる。

条件に一番あったのは、DELLのノートパソコンで、
ネットで割引があり13万ほどで結構な能力のノートPCが買える。
問題は重量で3kgほど。ただ能力の割には軽い。でもモバイルをするには重い。

結局、選んだのは、libretto L2のメモリを256Mb増設し、
HDDを10Gbから80Gbに換装するという妥協案。
お金がなかとです。

しかし、自作パソコンは作ったことがあれどもノートパソコンをばらすのは
初めだしワリカシ不器用なのでぶっ壊す確率高し。
また、ちゃんとできても、サポートは無くなるし、
不安定になったりする可能性もある。
でもこのままではOSのシステムだけでいっぱいになってしまうので
どうしようもないので増設を決意。

HDDは東芝のMK8026GAXの80Gbを購入。

換装には以下のサイトを参照した。
http://www.asakura-net.nu/mobile/lib-2.htm
http://www.libretters.net/libretto/largehdd/l1/procL1L2.html
http://homepage1.nifty.com/T_Kanai/L2_HD.htm
これらのサイトの通りで出来たんだけど、ケーブルの外し方が
最初わからなかったのでメモ

libretto050601.jpg


また上ブタを外す時固くて力入れたらバキッてなって小さく部品が取れた。
おわったかと思った。結局大丈夫だったが。
入れ替えて起動すると多分Cキーが起動時にちゃんと押せてなくて
CDブートしてなかったのと、HDDにシステムがはいってないせいで、
ケーブルを確認しろとか英語で出て焦った。
ちゃんとCDブートしたらVine Linux 3.1をインストールすることが出来た。

この後メモリTS32MMS64V6Fの256Mbを増設。このメモリを選んだのは、
ネットに動作情報があったから。これも成功して128+256Mb
で大分いい感じになった。
  1. 2005/06/01(水) 15:45:08|
  2. 計算機
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